また、三角窓のビビり音対策をしておきました。

5日前から悪性の風邪をひいておりまして、寝込んでおりました。抗生物質を飲んで少し良くなりましたが、まだ咳が出ます。一週間前にまた、三角窓のビビり音対策をしておきました。SLKの持病「右側の三角窓のビビり音」は、外気温が高くになるとバリアルーフの開閉時に起こります。三角窓のガラスと周辺のゴム部品との摩擦が原因のようです。また、ゴム部品の劣化で堅くなってるのも一因でしょうか・・・。
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  メンテナンスの手順
【解決策その一】
ゴム部品をこれ以上に劣化させない為に、ゴムプロテスタントを準備。
【解決策その二】
三角窓ガラスのコーティングを落とす。
洗車でウィンドウを清掃したあと、油膜取り剤を準備。







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ゴムプロテスタントをゴム部品の表側、裏側に塗り込む。
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三角窓ガラスのコーティングを落とす。
水で洗ったあと、油膜取り剤を使用してガラスに付着した溶剤をを取り除きます。

メンテナンス終了後、二回ほどバリアルーフの開閉作動させましたが、ビビリ音はしなかったですね。


今後も継続してメンテナンスをする予定です。

それではまた。


   

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                 今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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