レーシングカー!

アストンマーティンDBR1(レーシングカー)は、カーレーサー スターリング・モス(往年のカーレーサーでかなりの年配者・・・お爺さん)が1950年代のクラシックカーレースに出て事故を起こす。何とこのクルマの評価額が36億円だとか。凄いですね。
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流体力学から導かれるボディデザインとロングノーズが美しいですね。


DBR1は1956年にレーシングカーとして登場。
1959年にル・マン24時間レースに優勝した。
5台作られたようだ。
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コンパネは無駄なメーター類は無く、回転計がデカいのが印象的です。
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=スペック=
詳細なスペックは分かりません。

エンジン ・・・アストンマーティン直列6気筒、2,493cc/2,922cc、FRレイアウト
トランスミッション・・・5速MT
車両重量 ・・・801 kg

★最高出力は分かりません。

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内装は当然、必要なモノ以外は装備されてない。
レーシングカーですから軽量化に苦心したのでは・・・。
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製作された5台で何台現存してるんでしょうか?

それではまた。


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今日も最後までお読みいただきありがとうございました。


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